Wooden Toy
Finland
フィンランドで見つけた古手の機関車?
渋めな色味がとても好みです。
裏面には紙が貼ってあり、翻訳すると
「マウリ・ラークソ(人名と思われます)は1930年に祖父からこの機関車を受け取った」という意味のようです。
家族が残したものメモのような感じなのでしょうか?
車輪のマイナスネジや木の質感からも確かに1930年前後ごろのものであっても頷けそうな雰囲気です。
古手の木製玩具のため、画像のように表面の剥がれ、経年の木の亀裂、木の表面の削れた箇所、汚れ、傷、擦れなどダメージがございます。
ヴィンテージの木製品にご理解いただける方のご購入をお願いいたします。
画像にて状態をよくご確認ください。
※中間的な色味のため、光の当たり具合や、ご覧になっているモニター環境によって実物と色味に違いがあるかと思います。
予めご了承ください。
W 13cm程度
D 9cm程度
H 11.7cm程度
(先端の金具やマイナスネジの出た箇所は含みません)
↑ 亀裂があります
↑ ↓ 亀裂があります
↑ ↓ 亀裂があります
↑ ↓ 表面の剥がれがあります
↑ ↓ 亀裂があります
↑ 亀裂があります
↑ ↓ 亀裂があります
↑ ↓ 剥がれがあります