Riihimaen lasi
Aino Aalto Tumbler
Finland
フィンランドで見つけたガラスタンブラー。
言わずと知れたアイノアアルト・デザインのガラスタンブラーですが、ヴィンテージのものから現行のイッタラのものまで、その製造年やメーカーによって質感などは全く異なります。
こちらはおそらくリーヒマキ(リーヒマエンラシ)製と思われ、1980年代ごろのものかと推測します。
※画像のように同時にアップしたカルフラ・イッタラ期のものとはガラスの質感や底部の厚みなど全く異なる感じです。
画像のように製造時の側面の線が2本入っております。
程よい厚みのプレスガラスで、普段使いを目的とした使いやすいタンブラーだと感じます。
画像のように製造時のガラスのムラやスジ、気泡、擦れ、曇り、端に製造時の型からはずした際のものなのか極小の凹みあるいはチップ、擦れ傷や小傷、汚れなどございます。
画像にて状態をよくご確認ください。
※撮影時の光の当たり具合や、ご覧になっているモニター環境によって色味に違いがあるかと思います。
径:7.5cm程度
高さ:8.8cm程度
↓ 以下、気泡、製造時のガラスのムラやスジ、側面の線、曇りなどございます
↑ ↓ 端に製造時の型からはずした際のものなのか極小の凹み、あるいはチップがございます
↑ 端に製造時の型からはずした際のものなのか極小の凹み、あるいはチップがございます
↑ 縁に製造時の思われるスジがございます
↓ 以下、製造時のガラスのムラやスジ、擦れ、曇りなどございます
↑ 端に製造時の型からはずした際のものなのか極小の凹み、あるいはチップがございます
↑ ↓ 製造時のガラスのスジや曇り、擦れ傷などございます
↑ ↓ 製造時のガラスのスジや曇り、擦れ傷などございます
↑ ↓ 製造時のガラスのスジや曇り、擦れ傷などございます
↑ ↓ 底部に製造時のガラスのスジが円状にあります
↑ 左がリーヒマキ期、右がカルフラ・イッタラ期です。
高さ、底部、色味など質感が全く異なりますのでご注意ください。